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社内資料・チラシ・パンフレットを市販のプリンターで
思う存分カラープリント! |
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はっきりいってカートリッジインクを使用している限り、
プリンターは高価な1枚印刷機でしかありません。
昇華インクのカートリッジ化に成功して以来、プリントビジ
ネスを展開してまいりましたが、高品質を保ってインクコ
ストを下げるにはどうしたらいいかを追求してきた結果、
最終的にインクの連続供給を開発し、価格競争力のある
ビジネスモデルを構築できました。
なんとインクコストを1/10に抑えることができたのです。
昇華プリントの経験とノウハウを普通インク用に!
格安インクをさがす必要はもうありません! |
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100枚プリントするのにカートリッジインクは2個は必要です。1000枚で20個!
これでは初めからプリントする気になりませんね。
CIS(インク連続供給システム)は平均価格でインクカートリッジ22個分で購入
できます。
最初は高いと思うかもしれませんが、1色100tのインクが各色つきなので、
インク補充なしで5000枚〜6000枚のプリントが可能です。(当社実績)
つまり、1000枚の段階で導入費用を消化してしまい、インク補充なしでも
あと4000枚〜 5000枚はプリントができるという事になります。
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1枚2円〜3円の
ランニングコストが実現!
カラーコピー代は
もちろん
白黒コピー代とも
比べてみてください。
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煩わしいカートリッジ交換がなくなります。
エンドレスチップを標準装備しているので、ICチップによるインクエンドが
なくなります。
半透明ボトルなので、インク追加は残量が少なくなった色をつぎたすだけ
でOKです。
※CISシステムを装着しても一定の枚数をプリントするとインクエンドランプ
が点灯しますが、プリンターのコンセントを一旦OFFにして、再度ON
にすると消灯します。これでインクが満タンになったとチップが記憶する
ので作業続行してください。
※EM930C・PM2200Cの場合はICチップがありませんのでインクエン
ドランプが点灯したら一旦カートリッジをはずし、再度入れ直して作業
続行してください。 |
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これが悪名高いICチップです。
最近のプリンターはインクの残量
に関係なくドットをいくつ打ったか
でカウントするため、インクがどれ
だけ残っていても規定数カウント
になれば、交換を要求するように
設定されています。 |
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